名物授業「鯛の創作料理コンテスト」は発想力、盛付の美しさ、美味しさを競う
第16期寿司職人養成インターンシップコースの前期カリキュラムが終了、来週から各自別々のインターン先にて現場の実践業務体験(有給!)に臨みます。今回は、同クラスより、「クラスのムードメーカーでありリーダー的な存在である三田さん(写真左)」と「生徒独自のアイデアによる創作料理コンテストの優勝チームから川上さん(写真右)」のお二人にお話しを伺いました。
記事を見る第16期寿司職人養成インターンシップコースの前期カリキュラムが終了、来週から各自別々のインターン先にて現場の実践業務体験(有給!)に臨みます。今回は、同クラスより、「クラスのムードメーカーでありリーダー的な存在である三田さん(写真左)」と「生徒独自のアイデアによる創作料理コンテストの優勝チームから川上さん(写真右)」のお二人にお話しを伺いました。
記事を見る東京すしアカデミー主任講師・村上文将(写真左)、寿司屋の息子として生まれ寿司を身近に過ごす。就業以来30数年に渡り、寿司、懐石料理はもとより、自身の店舗経営や海外店舗指導にも携わるベテラン職人。技術だけでなく感性を大切にした美的センスには定評があり、多くの生徒から信望を得ている。その精緻な握り技術はJALのTVCM(以下)でも採用され視聴者を驚かせた。
記事を見る江戸前寿司集中特訓コース卒業の飲食店オーナー斉藤さん。自身3店舗目として、1年弱の準備期間で飲食激戦区の三権茶屋に90席の大店舗『大衆居酒屋スシスミビ』を開店。やきとんのお店で培ったノウハウを活かした「焼き鳥」と「寿司」を融合した新たな業態で勝負する。
記事を見る江戸前寿司集中特訓コース卒業の鈴木さん。アメリカ・メイン州で著名人も訪れる人気の寿司バーを開業し、オーナーとして活躍中。成功の秘訣はパートナー選び。「私の店は夫がいなかったら開業できなかった。彼の応援と支援に感謝してる。」と語る。
記事を見る集中特訓コース卒業の鈴木さん。アメリカ・メイン州で著名人も訪れる人気の寿司バーを開業し、オーナーとして活躍中。「正直、料理は好きではなかったけど寿司職人は自分を最も活かせる職業だと感じている。苦しい場面でも止まらない限りは必ず結果がついてくる。」と語る。
記事を見るディプロマコース卒業の丸島さん夫妻。一家で移住したマレーシアはとても住みやすい国。物価が安いのに、サービスの質は先進国並みというところが魅力。きちんとした文法で話せないことで物怖じしてはダメ。「何でもいいからしゃべる、表情で伝える」の精神が大切です。
記事を見るディプロマコース卒業の丸島さん夫妻。日本語教師の咲子さんは海外移住への強い思いがあり、その思いに後押しされるように編集記者だった正成さんも海外を意識するように。今の仕事を手放すことには不安が多かったですが、アカデミーの説明会で情報収集しました。
記事を見る週末コース卒業生の川島さん。パナマ、オーストラリア、マルタと世界を股にかける寿司職人として活躍中。そんな川島さんにすしアカデミー在校生に体験談を話してもらいました。「郷に入ったら郷に従え、一番の敵は自分、自分がいかに我慢、忍耐できるか、いかに強くいられるか、そこに道が開ける」と語る。
記事を見る週末コース卒業生の川島さん。卒業後は国内大手寿司店での2年間の経験を経て、フェイスブックを通して海外就職活動を開始。パナマ、オーストラリア、マルタと世界を股にかける寿司職人として活躍中。最終目的地はハワイと語る川島さんは現在44歳。目標に向かい一歩一歩確実に前進していく。
記事を見る4ヵ月間、寿司職人として現場でのインターンシップを経験し、すっかり逞しくなった寿司シェフコース14期生のみなさんが本日卒業式を迎えました! ここが寿司職人としての本当のスタート。それぞれが、大きな夢と志を持って旅立っていきました。次項インタビュー記事もご参照ください。 ☆寿司職人インターンシップコース <
記事を見るあなたは寿司の技術を何に活かしますか?その最終目標までの最短ルートをカウンセラーがお一人おひとりの状況に合わせてアドバイスいたします。
寿司職人の給料はどのくらい見込めるのか?若く無いですけど大丈夫ですか?包丁も握ったこと無いのですが大丈夫ですか?ご安心下さい。
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